クラウドワークス

クラウドワークス 半年間の収益報告【2020/3-8】

 

今回は、クラウドワークスで半年間仕事してきた収益報告を行います!

この半年もタスクのみをずっと続けてきたので、タスクのみで稼げるのか気になる方はぜひ参考にしてみてください。

クラウドワークスを始めてからちょうど1年が経ったので、気づいたことや感想なども紹介していこうと思います!

今回はかなり短めの記事なので、読みやすいと思います!

 

まずは、2020/3~8月の収益報告をしていきます!

3月 4月 5月 6月 7月 8月 合計
収益 1,830 790 330 240 70 100 3,360

収益はだいたいの数値にしています。

半年間、タスクだけをやってきた収益は、約3,360円でした!

す、少ない……!

クラウドワークスを開く暇もなく、タスクを全くやらない期間が続いたこともあったので、収益としてはかなり少ない額となってしまいました。

タスク実施が習慣化しておらず、意識してやるようにしないといけなかったなと反省しています。

最近になって、クラウドワークスのほうが取り組みやすいタスクが増えたなと感じているので、9月以降は積極的にやっていきたいと思っています。

他にもやることいっぱいあるけど、暇だなと思ったらクラウドワークスを開くように心がけてみます!



この1年間、クラウドワークスで仕事をした振り返り

ランサーズをやっていて時間に余裕があるからと始めたクラウドワークスでしたが、タスクはクラウドワークスのほうが件数が多く、取り組みやすかった印象があります。

若干ですが、単価もクラウドワークスのほうが高かったので、作業数が少なくてももらえる金額がそこそこあったのは嬉しかったです。

ここ数ヶ月はクラウドワークスに触れる時間が少なく、収入もかなり減っていったのは残念でした。

取り組む時間を決めたり、一日の目標作業数を決めるなどして、クラウドワークスに触れる時間を確保して作業するのが、私には合っているのかなと感じています。

プロジェクト応募の面でいうと怪しいクライアントが多く、応募してもまともに取り合ってもらえないことも何度かありました。

プロジェクトはランサーズのほうが良心的なクライアントが多かったので、取り組みやすいという印象を持ちました。

条件が曖昧だったり、似たような文面で複数の募集をしているクライアントは、応募してもいいことがないと学んだ期間でもありました。

簡単なデータ入力のカテゴリでしか応募してこなかったので、今後はライティングやほかの事務仕事などへの応募も視野に入れて、クラウドワークスを有効活用していけたらと思います。

 



まとめ

今回は、クラウドワークスの収益報告を行いました。

この半年はわりとサボり気味だったので、これからは今までよりもたくさんクラウドワークスを利用してタスクをこなしていきたいと思います。

今後はフリーランスとして業務委託等を通して仕事をしていく予定なので、プロジェクト提案にも積極的に取り組んで、案件獲得に努めていきたいと考えています。

クラウドソーシングの活用、引き続き頑張ります!